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​眼鏡レンズ

眼鏡を製作する過程で、最も重視しなくてはならないのが眼鏡レンズです。眼鏡フレームを重視する人は多いですが、それ以上に重要なのが眼鏡レンズ。レンズの違いで見え心地が180度変わる程、レンズ選定は重要なものです。

『車で例えるなら…ボディーが眼鏡フレームで、エンジンが眼鏡レンズ!』『 お寿司で例えるなら…上のネタが眼鏡フレームで、下のシャリが眼鏡レンズ!』『 住宅で例えるなら、内外装が眼鏡フレームで、基礎が眼鏡レンズ!』

そもそも眼鏡を掛ける理由を考えると、視力が低下し見え心地が悪くなったので、レンズの力で矯正力を上げ、モノを見るということですので、それを考えると、本来一番重要視するのは眼鏡レンズだと中川眼鏡店は考えております。

多種多様な眼鏡レンズの中から、眼の性質や生活環境・使用目的等を考慮し、お一人様お一人様に最適な眼鏡レンズをご提案しております。

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中川眼鏡店が最も推奨するレンズが、ドイツ・カールツアイスの眼鏡レンズです。
カメラレンズで名高い創業170年を超える世界屈指の超精密光学機器メーカーで、
アポロ11号の月面着陸の際、宇宙飛行士が月で撮影したのはツアイスのレンズで、 Google Earthで映し出される地球の画像もツアイスのレンズで撮影される程の
高品質で高精度なレンズを製作出来る技術を持つメーカーです。


一般レンズからツアイスレンズに変えると、これまでの視え具合とは、まるっきり別の見え心地となり、鮮明でクリアなコントラストの強い視界が満喫出来ます。
特にドライブセーフレンズは、コントラストを向上させることでストレスを感じることなく安全に日中、明け方や夕暮れ時、夜間でも常に良い視界を得られ、夜間の対向車のライトや外灯・ネオンサインが放つ眩しさやギラツキ感を抑えられます。 驚く程、悪天候時の視界が改善され、優れた視界が得られる為、夜間や雨・霧・雪といった厳しい運転状況でも見え心地や距離を正確に把握することが出来ます。
一度ドライブセービングをご使用いただいたお客様からは、他の眼鏡レンズで眼鏡を作ることは考えられない!とのお声を多数いただいております。

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​一人一人の「視る」を極める

《一般の眼鏡レンズでの見え具合》

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​《ドライブセーフレンズでの見え心地》

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​これが…NASAやGoogleも認めるZEISSの技術の違いです!

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未来トンネル
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昭和14年創業の東海光学は、世界一薄い屈折率1.76レンズの素材や脳科学レンズを開発する日本の
先進技術を誇る眼鏡レンズ専門メーカーです。 単に鮮明に見るだけではなく、レンズの機能を高める反射や汚れ・曇り等を防ぐ機能コーティングの商品開発から、薄さと軽さを両立し色収差や耐候性・加工面にも優れた研究を続ける技術屋集団です。 光学設計においては、世界でも僅か一握りの設計者しか持っていない内面累進・両面非球面設計の技術や最先端の設計理論を駆使し、歪みの少ない自然な視界を提供しています。

東海光学の技術で、よりクリアで快適な視生活が実現します!

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【世界で最も薄い眼鏡レンズ】

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精密光学分野のリーダーである「ニコン」と、世界のメガネレンズのリーダーである「エシロール」が手を組んだことで、研究開発・製造・販売のあらゆる面で相乗効果を発揮しています。
また、世界で最も売れている遠近両用メガネレンズの「バリラックス」を日本で販売しています。最先端技術を応用し、より薄く!より軽く!を追求し、高屈折率・低比重・低分散化の光学素材を長い歳月を掛けて研究し、バランス感覚に優れた光学素材の開発をし続け、繊細で最良の美観と掛け心地をご提供しています。

日本を代表する光学機器メーカー『Nikon』と、世界で初めて境目のない遠近両用メガネレンズを開発したフランスの『essilor』が、2000年1月にグローバル展開する為に、設立したのがニコン・エシロール社。

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