​中

三代目 中川眼鏡店は技術に拘る、地域密着型の眼鏡専門店です。

私達は、お客様に末永くお付き合いいただける町の眼鏡専門店として『どうしたら自然に見えるか』『どうしたら掛け心地が快適になるか』『どうしたらきれいに眼鏡を作れるか』を考えながら眼鏡作りをしております。ただ眼鏡を販売するのではなくじっくりと時間を掛け、お一人お一人のお客様に満足していただける眼鏡を作らせていただくことが中川眼鏡店の考え方であり、役目であると自負しております。長年、職人一人一人の技術向上と徹底したアフターケアサービスに拘り続けた眼鏡作りをしているからこそ、中川眼鏡店で作らせていただいた眼鏡は、『疲れることがなく』『自然にものを見ることができ』『快適な掛け心地で掛けられる』ことが出来ます。
「眼鏡道」…中川眼鏡店が作った造語です。眼鏡職人としての道を歩み、眼鏡を極めるという意味です。 眼鏡の本髄…なぜ眼鏡を掛けるのか?を追及すると、見え具合や掛け具合に辿り着きます。きちんとした眼鏡を作るには、高度な知識と技術を身に付けなくてはなりません。その為には、日々の努力と高い志が必要で、眼鏡職人としての精神や眼鏡作りへの心情を身体で覚えながら、一人前への道へと一歩ずつ歩んで行きます。
今日までの、中川眼鏡店の歩みは『堅実』『正直』『真面目』を軸に一歩一歩、歩んで参りました。目先の利益にとらわれず、利益追求型ではない眼鏡専門店を貫き、中川眼鏡店を信じていただけるお客様の為に誠実に堅実に眼鏡作りに励んで参りました。これからも従業員一同支えていただけるお客様の為に、一日一日ゆっくりと堅実に一歩一歩を歩んで参ります。