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三代目 中川眼鏡店は、『日本一普通の眼鏡店』を目指し
『日本一あたりまえに掛けられる眼鏡作り』に励む
正統派の眼鏡専門店です。

中川眼鏡店は眼鏡を作り続けて100年! 眼鏡屋としての姿勢が違います! 眼鏡に対する考え方が違います! 
眼鏡の作り方が違います! 私達は代々伝わる技術と知識、さらに知恵を絞り、お一人様お一人様へ中川眼鏡店にしか作れない眼鏡をご提供させていただいております。 これまでの歴史と実績に裏打ちされた中川品質で、お客様の眼と眼鏡を長きに渡ってサポートさせていただいております。

私達は、お客様に末永くお付き合いいただける町の眼鏡店として『どこまで自然に視えるか』『どうしたら掛け心地が快適になるか』『どうしたらきれいに眼鏡を作れるか』を考えながら眼鏡作りをしております。単に眼鏡を作るのではなく、お一人様お一人様と向き合い、納得し満足いただける眼鏡を作らせていただくことが中川眼鏡店の考え方であり、役目であると自負しております。 長年、職人一人一人の技術向上と徹底したアフターケアに拘り続けた眼鏡作りをしているからこそ、中川眼鏡店で作らせていただいた眼鏡は、『疲れることがなく』『自然にものを見ることができ』『快適な掛け心地で掛けられる』ことが出来ます。
「眼鏡道」…中川眼鏡店が作った造語です。眼鏡職人としての道を歩み、眼鏡を極めるという意味です。 眼鏡の本髄…なぜ眼鏡を掛けるのか?を追及すると、見え具合や掛け具合に辿り着きます。きちんとした眼鏡を作るには、高度な知識と技術を身に付けなくてはなりません。その為には、日々の努力と高い志が必要で、眼鏡職人としての精神や眼鏡作りへの心情を身体で覚えながら、一人前への道へと一歩ずつ歩んで行きます。
令和三年五月余日を持ちまして、創業100年を迎えることが出来ました。 今日までの、中川眼鏡店の歩みは『堅実』『正直』『真面目』を軸に一歩一歩、代々歩んで参りました。 目先の利益にとらわれず、利益追求型でない眼鏡専門店を貫き、中川眼鏡店を信じていただけるお客様の為に、誠実に堅実に眼鏡作りに励んで参りました。 これまでの中川眼鏡店は、普通の眼鏡店で、あたりまえに掛けられる眼鏡作りをして参りましたが、創業100年を迎え、よりシリウスな眼鏡をご提供させていただきたく、『日本一普通の眼鏡店』を目指し、『日本一あたりまえに掛けられる眼鏡作り』に励んでおります。 これからも中川眼鏡店をご支持いただく皆様の為に、一日一日ゆっくりと堅実に一歩一歩、日本一を目指して歩んで参ります。