眼が疲れる!  片頭痛が起きやすい!
   肩が凝る! 首が凝る!
 眼鏡を掛けているのにシックリ視えない!
     すぐに視力が低下する!

などなどの症状にて悩まさせられる要因の一つは、単に視力矯正をしたメガネを装用しているからです。 メガネを装用している殆どの人は、近視・乱視・遠視にて視力矯正された1.0や1.2が視えるだけのメガネを装用しています。 しかし、視力矯正で重要なのは、眼球を正しい状態に補正することであり、その上で視力検査をしなくては、単に視える! 視えない!だけのメガネにしかすぎません。 その様なメガネを装用しているから、上記の様な症状に悩まされ、原因が分からずに苦しまれるのです。

若い頃は、眼に不適合なメガネを装用しても、眼の調節力の作用で、上記の様な症状を感じることが少ないですが、年齢と共に眼も衰えていきます。 若い頃には、感じなかった眼の不調や不具合の多くは、不適合なメガネを装用しているのが要因の一つです。 しかし最近では、急激な生活環境の変化にて、若い世代でも眼の不調や不具合を生じている人達が増えております。

中川眼鏡店では、単に1.0や1.2視えるだけで作った眼鏡とは違い、眼位のたるみやズレを補正する検査を実施しているので、『眼精疲労等』『肩こり』『首コリ』『頭痛』等が改善され、力を入れなくてもストレスなく、自然でリラックスした状態で、3Dの様な鮮明で立体的にモノを視ることが出来ます。 その結果、眼に掛かる負担も少なく、脳の活性化もされるので、身体にも優しく、視力低下の抑制にも繋がります。 

だから…眼鏡は単に視えれば良い!という道具ではなく“医療用であり身体の一部”であると言い続けているのです!!

中川眼鏡店には、このような症状で悩まさられている方々が、年間1,000名以上訪れます。
中には、一般のメガネ店様や眼科医様にて、視える眼鏡を製作するのは難易と告げられ、

【視える】ことを諦めていた方へ、眼を補正することで、当たり前のように【視える】眼鏡を製作させていただいております。 残念ながら、眼病や先天性等により、お役に立てなかった例等も多々ございますが、これまでに、数多くの皆様の【視える】のお手伝いをさせていただいております。
当り前に視えることで、これまで困難だったことや、諦めていたことが普通に出来るようになり、その後の人生が変わった方々が大勢いらっしゃいます。
下記にて、これまでの高難易の検査症例をいくつかご紹介させていただきます。


 

 

​検査症例

女性 33歳

小学時より眼鏡を装用。 常時コンタクトを装用しているが眼が疲れる為、眼鏡に変えたい。 しかし、眼鏡店でも眼科でも、視力の視える眼鏡は作れないと言われた。 現在は、両視力0.2の眼鏡を装用しての生活。 その為、車を運転することも出来ず不便を生じている。 

『ドイツ式検査にて、視覚を補正し、プリズム処方を施すことで、視力が1.0視える眼鏡を製作。』 

女性 47歳

子供の頃より右眼が近視で左眼が遠視の為長年眼鏡を装用。 45歳頃から老眼が酷くなり、遠近両用眼鏡を4本作るも、どれも遠くも近くも焦点が定まらず、どこを視るにも視ずらい。 左右の眼が違い過ぎる為、左右バランス良く視える眼鏡を作るのは無理と、どのメガネ店でも言われ諦めていた。 

『ドイツ式検査にて、左右がバランス良く視え、遠くも近くも不便なく、自然に視える眼鏡を製作。』

女性 37歳

昔から左右の眼の差が違うが、年齢を増すごとに、左右の差がより酷くなった。 これまで色々なメガネ店で10本以上もの眼鏡を作るも左右の視え具合の差が違い、メガネを装用していると気分が悪くなる。 どのメガネ店でもバランス良く視えるメガネは作れないと言われた。

 

『プリズム処方を施すことで、左右のバランスを整え、眼に負担が少なく、疲れなく自然に視える眼鏡を製作。

女性 52歳

子供の頃より眼鏡を装用し、年齢を重ねるごとに視力の低下が進み、毎年新しく眼鏡を作っていた。 しかし、2年前に眼鏡を作った際、強度近視の為、これ以上の視える眼鏡を作ることは不可能と言われた。 普段はコンタクトを装用しているが眼が疲れる為、今後を考え、眼鏡での生活に切り替えたい。

『ドイツ式検査にて、視覚を補正したことで、視力が1.2迄視えることが出来、生活スタイルを考慮した結果、0.8の視力が視える眼鏡を製作。』