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​中川の眼鏡職人

中川眼鏡店は、北の神々が宿る『北海道神宮』のお膝元である
“円山裏参道”にて、お客様をお迎え致しております。
大正十年の創業より、眼鏡は医療用具で身体の一部と考え、
見え心地や掛け心地を追求し、日々切磋琢磨しております。
創業百年で職人達が積み重ねてきた『技』や『粋』を継承し、時代が変われど、本来の眼鏡屋としての『姿』『形』『仕事』を頑なに守り貫いております。

THE TRADITIONAL OPTICIAN

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調


眼鏡職人として33年。 幼い頃より遊び道具が眼鏡だった為か、それぞれの眼鏡が持つ特徴や癖は、眼鏡を触れただけで分かる程。 理論的に思考するのではなく、手で感じ指先に伝わる感覚で、眼鏡の調整をするのが唯一無二の中川の調整技。 百人いれば百通りで、どんな顔にでもミリ単位で眼鏡を顔に合わせる腕は「まさに神の手!」。 この掛け心地に惚れたお客様が、日本全国から来店されます。

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名人
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口下手で職人気質な男ですが、生まれ持っての手先の器用さと、一つ一つ丁寧な仕事振りで、美しい眼鏡を作り続ける眼鏡職人。 職人歴33年の熟練の技でレンズを研磨をさせれば、北海道で村山の右に出る者はいない腕前! 頑固一徹な眼鏡職人「村山」が研磨するレンズの美しさは、お客様を始め海外の眼鏡職人からも称賛されています。 

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中川眼鏡店 | 仕事写真5
中川眼鏡店 | 中川
伝道師
視の

眼鏡を作る上で最も重要なのが視力矯正。 見え心地一つで日々の生活が変わり、視力の合わせ次第で後の視力低下をも左右する程の大切な視。

眼鏡職人歴32年の経験と知識を基に、中川が算出する最良で眼に負担が掛からなく脳に優しい視力矯正値は、鮮明で立体感がはっきりとした、自然で快適な見え心地へと導いてくれます。

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目の試験